離乳食作りで役だった食材を紹介します。



いよいよ、5/30(土)19:00〜楽天スーパーSALE!!


まずは、野菜のフレークです。
これには、本当に助けられました!
このフレークをお湯で溶かすだけで、茹でて裏ごしした野菜のようになります。
息子は当初、お粥を全然食べませんでしたが、裏ごししたお粥にこのフレークを少しと粉ミルクを少し入れてお湯で伸ばし、ミルク粥のようにすると、たくさん食べてくれました。



これらのフレークは、100%北海道産の野菜を無添加、無着色で加工されており、保存料も不使用なので、離乳食に使うのにとても安心です。
実際、原材料名欄には、野菜の名前しか書いてありません。
また離乳食以外にも、蒸しパンやホットケーキなどに混ぜて使えるそうです。



次にベビーダノン。
ある日、離乳食を全然食べないので、何かないかとスーパーで見つけてあげたところ、とても食いつきがよく食べてくれました。6ヶ月から食べれます。

最初はベビーダノンしか食べてくれず、困っていたのですが、徐々に他のものも食べられるようになりました。
ベビーダノンを食べることで、飲み込むことができるきっかけになったと思います。


これをきっかけに、今まで離乳食を全然食べなかったのは、味と食感が原因かもしれないと思い、キューピーのベビーフードを購入して、研究することにしました。こちらも着色料、保存料、香料を不使用なので安心です。


↑このセットは「訳あり」とありますが、爽快ドラッグさんでの取り扱いが終了のため訳ありとのことです。




例えばこの白身魚とポテトのクリーム煮は、自分で作ったら食べてくれなそうな組み合わせだな〜と思っていたのですが、息子に与えたところ、躊躇なくパクパクと食べてくれました。
そんなに美味しいのかと、自分でも味見をしてみると確かに魚の味はしますが、臭みがあまりなく、ポテトで味がまろやかになっており、食感は滑らかでプリンのよう!
全ての観点でこの感じなら食べるのか!と自分の離乳食の調理を反省しました。
それ以来なるべく同じよう滑らかさ、味になるように試行錯誤中です。